オーストラリアワーホリに行きたいけど、
「何から準備すればいいかわからない」と悩んでいませんか?
・ビザ申請って難しい?
・どれくらいお金が必要?
・仕事って本当に見つかるの?
結論から言うと、ワーホリ準備は“順番”さえ間違えなければ誰でもスムーズに進められます。
この記事では、実体験ベースで
出発前〜現地生活までのすべての流れを完全網羅しました。
この記事を読めば、
「今なにをやるべきか」が一発でわかります。
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【オーストラリアワーホリ準備の全体像】
•ワーホリ準備は6ステップ
1. 語学学校に通うかどうか決める
2. ビザを申請する
3. 情報収集する
4. お金を準備する
5. 持ち物を準備する
6. 現地で仕事・家を探す
実際にオーストラリアワーホリ2年目の私が、準備して良かったこと、必要なかったことをリアルな体験から紹介していきます。
留学エージェント、語学学校は必要?
結論から言います。
留学エージェントが必要かどうかは、語学学校に通うかどうかで決まります。
これからオーストラリアワーホリをしたい人の中には英語力に自信がある人とない人がいると思います。
どちらにせよ、まずワーホリ前やワーホリの前半に語学学校に通うかどうかを決めてください。
どちらが良いかは人それぞれです。
英語力に不安があるから語学学校に通う必要があり、英語力に自信があるから語学学校に通う必要がないという単純な問題ではありません。
英語力に不安がある人でも立ち回り次第では通わなくても全く問題ないですし、英語力に自信がある人でも語学学校に通うメリットはたくさんあります。
語学学校に通う場合、当然学費がかかるので、そもそも貯金に余裕があるかどうかでも選択は変わると思います。
英語力に不安があるから語学学校には通いたいけど、学費分まで貯金を貯めるとなると行くのはまだ先になりそうだな、、、という人にあえて言うと、学費が理由でいますぐ行けないくらいなら通わずに即行動しちゃえ!というのが私の個人的な意見です。
私の友人には英語力がほぼ0でも、学校に通わずワーホリをうまくやっている人はたくさんいます。
とはいえ、失敗した時に私が責任を取れるわけでもないので、しっかり自分で選んでください。
・語学学校に通う人 → 留学エージェントの利用をおすすめします。
・語学学校に通わない人 → 留学エージェントは必要ないです。
実際に私はエージェントを通さずにオーストラリアワーホリに来ましたが、それで困ったことはありません。
友人たちもエージェントを使った人は少なく、使った人の話を聞いても使わなくて良かったと思っています。
もしあなたが初めての海外ワーホリで不安いっぱいだとしても、エージェントに高い料金を支払うのであれば現地に持って行く資金として貯めておいた方がよっぽどいいと思います。(あくまで個人の感想です)
これがワーホリ2年目のリアルな意見です。
ビザ申請(最優先でやるべきこと)
■ ワーホリビザの条件(最重要)
まずはここを満たしていないとそもそも申請ができません。
• 年齢:18〜30歳(31歳の誕生日“前”に申請)
• 有効なパスポートを持っている
• 約5,000AUD以上の資金証明(+帰国費用)
• 健康であること
• 扶養している子どもを同伴しない
• 滞在目的が「休暇(+仕事は補助)」である
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■ 申請方法(ざっくりの流れ)
① ImmiAccount(オーストラリア移民局のアカウント)を作成
② ワーホリビザ(Subclass417)を選択
③ 個人情報・渡航歴など入力
④ 書類アップロード
⑤ クレカで支払い → 完了
• 所要時間:30分〜1時間くらい
• 申請費用:約670AUD(約6万円) (2026年4月現在、年々上がってます)
申請後
• 早ければ即日〜数日で許可
• 遅いと数週間から数ヶ月かかることも
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■ 必要書類(これだけ準備すればOK)
• パスポート(顔写真ページ)
• クレジットカード(支払い用)
• 英文の残高証明書(約5,000AUD以上)
必要に応じて
• 出生証明 or 戸籍
• 名前変更証明
• 健康診断
ぶっちゃけ、最後の3つはほとんどの場合なくて大丈夫です。
即日でビザが発行される人もいますが、運が悪いと数ヶ月待つ時もあります。
申請は早ければ早い方がいいので、上の3つが揃っていれば今すぐにでも申請を始めましょう!
ちなみに私は、申請して2秒後には発行されました(笑)
これはラッキーパターンなので、ギリギリの申請はやめましょう。
■ 実体験からのアドバイス
オーストラリアワーホリのビザ申請は全てオンラインで完結できます。
英語が苦手だったり、手続きが難しいと思って、留学エージェントにビザ申請を代理でお願いしている人も見かけますが、個人的には自分で申請する方がコスパはかなりいいと感じました。
これは友人の話ですが、
最初のビザ申請をエージェントに頼んだ友人が(もちろん有料)、2年目もビザを延長することにして再度エージェントに延長の申請を頼んだら、追加料金として○万円かかると言われたそうです。
実際に担当者とのラインのやり取りを見たので本当の話です(悪徳エージェントとかではなく、よく名の知られているエージェントです)
ビザ申請をしたことがある人からすれば、数万円もかけて頼むほど労力のかかるものではないです。
そもそも申請自体は全く難しくないです。
今時は翻訳アプリも翻訳機能も高精度なので英語が苦手な人はそれらを使ってできます。
現地についてからも、しなければならない手続き関係(オフライン、オンライン含め)はたくさんあります。
厳しく聞こえるかもしれませんが、これくらいのことを自分でできなければワーホリはやっていけません。
※留学エージェントが運営するワーホリ記事では、代理申請ができることやそのメリットが紹介されていると思いますが当然これは自社利益のためです。申請を代理でするだけで数万円ももらえるなら私が代理でやってあげたいくらいです(笑)
ワーホリは楽しいことだけでなく、自力で面倒な関門を抜けていくからこそ自身の成長につながる経験です。
まずはビザ申請という一つ目の面倒な壁から突破していきましょう!
事前に何を調べておけばいい?どうやって調べる?
結論から言います。
情報収集は Facebook で十分です。
色々なサイトやブログを見ていると、
・日豪プレス
・ガムツリー
・JAMS TV
などのプラットフォームが紹介されていますが、Facebookでほとんどの情報は得られます。
もちろん現地到着後に、少しでもたくさんの情報を入手したい場合はこれらのサイトに登録する方がいいと思います。
ただ出発前の段階でそこまでしなくてもいい、と言うのが私のリアルな意見です。
■ Facebookでの情報収集の仕方
①Facebookアカウントを作る
②日本語のオーストラリアワーホリ情報グループに複数参加する
・「オーストラリア情報☆2026年-2027年」
・「Famz オーストラリア最大の求人・ファームコミュニティ」
など
③グループ内に自分の知りたいことを投稿する or 似たような投稿を探す
これだけです。
ほとんどのことはこれで解決できると思います。
運がいいと、出発前に仕事や家を決められたりもします。
グループはたくさんあり、自分の最初にいくシティ名で探すと、そのシティ内の情報掲示板グループも出てきます。
できる限りたくさんのグループに参加しておいて、タイムラインを覗く日々を過ごしていれば、現地でFacebookがどうやって使われているかわかってくると思います。
■ 何を調べておけばいいか
これは人それぞれです。
その人がそんなワーホリを過ごしたいかで変わってくるので一概にはいえませんが、必ず調べておくべきことは二つです。
・周辺の仕事情報
・部屋の家賃相場
基本的に仕事や家を、日本出国前に決めていくことは難しいです。
通常の仕事は、レジュメ配りから面接やトライアルを経て雇用されることが多いですし、家は実際にインスペ(見学)をしてから決めた方がいいからです。
しかし、ファームジョブであれば、事前に仕事と家を決めていくことも不可能ではありません。
なので自分のスタイルに合わせて必要な情報を仕入れましょう。
結論としては、Facebookが最も効率的です。
ただし他のサイトも補助的に使うとさらに安心です。
ワーホリ費用はいくら必要?【リアルな内訳】
それでは肝心のお金についてです。
ここに関しては、私がワーホリをしてきて実際に感じたリアルをお伝えします。
一般的に必要とされているものは以下です。
・ビザ申請費用 約670AUD(約7万円)
・残高証明のために口座に必要な費用 約5,000AUD(約50万円以上)
・航空券費用
・初めの生活費(宿泊費や食費)
・(車を買う場合)車購入費用
・(学校に通う場合)学費
これら全てを合わせて100〜200万円必要、なんて記事もよく見かけます。
ですが実際のリアルは、
申請時点では、銀行口座に5000AUD以上必要ですが、
出発時点では、約30〜50万円+クレカ
があれば可能だと思います。
当たり前の話をしますが、あるに越したことはないです。
100万、200万、貯金はあればあるだけ苦労しませんし、楽しくワーホリをスタートできるでしょう。
私がしているのは、最低限の話です。
初期費用が少なければ、その分不安に駆られますし、仕事や家探しも焦ります。
しかし、立ち回り次第ではなんとかできます。
安定した楽なワーホリスタートを切りたい人は、他の記事に書いてあるとおり余裕を持った貯金を用意するのをおすすめします。
しかし、貯金は全然できてないけど、どうしてもオーストラリアワーホリに行きたい、そんな人にも希望があるとお伝えしたいのです。
実際に私は、航空券を除けば、仕事と家を見つけるまでに使った費用は5万円程度です。マジです。
私に特別な能力があって、すごいからできたというわけではありません。
少しのコツと、贅沢を言わない根性があれば誰でもできます。
これは大手エージェントのワーホリ記事には絶対に書けないことだと思います。
大手エージェントが「なんだかんだ30万円くらいあれば行けるよ」なんて言ってしまうと、それを信じて行った人が失敗した時に大問題になってしまうからです。
これは、リアルを経験したただの個人だからこそ言ってしまえることです。
私はお金が理由でしたいことができないのはもったいないと思います。
まだ若く、貯金する時間も十分にあるという方はもちろん余裕を持ったワーホリをすべきです。
しかし、ビザ要件の30歳が近かったり、大学在学中になんとかワーホリに行きたいと時間に限りがある人も、簡単に諦めないでください。
日本でバイトして数ヶ月あれば貯められる金額でもワーホリには行けます。
その分、貯金がある人より最初は苦労もストレスも多いかもしれません。必ずうまく行くわけでもなく、失敗して貯金が尽きて帰国せざる得なくなるかもしれない、そんなリスクもあります。
ないものはない、けどしたいものはしたい、それなら少しのリスクを背負ってでも挑戦することに意味があるんじゃないかと私は思います。
結論↓
・安全に行きたい人 → 100万円以上推奨
・最低限で行きたい人 → 30〜50万円+クレカでも可能
ワーホリに必要な持ち物
ワーホリに必ず必要なものは意外と多くありません。
■ 必ず必要なもの
・ワーキングホリデービザ
・パスポート
・クレジットカード
・現金
・SIMフリーのスマホ
・充電器、モバイルバッテリー
・コンセントの変換プラグ(日本とオーストラリアは形違うよ)
■ あったらいいもの
・日本の薬類(よく使ってるもの)
・サンダル
・小さいお風呂セット
■ 必要ないもの
・大量の服(最低限でいい)
・複数の靴
・ドライヤー
などなど
ワーホリは1年間。旅行と異なり長期間のため荷物も多くなりがちです。
しかし、荷物は少なければ少ないほどいいです。理想はバックパック1つと小さめのキャリーケース1つ。
大きいキャリーケースは移動中も大変ですし、シェアハウスでも邪魔になります。
ワーホリ中は引越しや都市移動の機会が多いです。ほとんどのものは現地で手に入るので余計なものはなるべく減らしましょう。
また、ファームジョブをすると決めている人は、それに合わせて日本から持っていった方がいいものもあります。
ファームで稼ぐならこれがいる!ファームでの持ち物を現地調達、日本から持っていくもので徹底解説
現地での仕事や家探し、結局は人脈が大事。
ワーホリで最初の悩みの種が仕事、家探しです。
これについては一概にこうしろという答えはありません。
オーストラリアワーホリとひとえに言っても、どんな生活がしたいか、目的は何か、人それぞれ異なるからです。
・ワーホリは1年だけと決めている
・シティでカフェやレストランでおしゃれに働きたい
・出稼ぎのつもりでとにかく稼ぎたい
・とにかく英語力を伸ばしたい
・サーフィン目当て
などなど、その人が望む暮らしの姿によって、住むべき場所、探すべき仕事や家は変わります。
そしてそれらが変われば、探し方も変わってきます。
しかし、大まかな部分は共通しているのでそれをお伝えします。
どんな職種や家でも共通するやり方は以下の4つです。
・レジュメ配り(仕事に限る)
・その他のプラットフォーム
・知人の紹介
この中で最強の手札が、知人の紹介です。
友人が先にワーホリに行っている、着いてすぐに現地でワーホリ歴の長い友人ができた、こういう人はラッキーかもしれません。
オーストラリアは紹介で仕事や家が見つかることがとても多いです。
実際に、私が今働いているファームは友人の紹介で入りましたし、家も友人が住んでいた部屋に、友人の帰国後に入居したという流れです。
本当にいい仕事先や家はFacebookで人を探さなくても口コミだけで必要な人が見つかるというわけです。
だからこそワーホリで必要になってくるのは人脈です。
いやらしい話ですが、歴の長い人やすでに永住権を持っている人などと仲良くなれたらかなり安泰です。
もちろん、初めからそういったことを目的に人付き合いをすることは推奨していません。
言いたいことは、大事なのは結局人とのコミュニケーション、良い人間関係の構築ですよということです。
よく英語力向上のために海外で日本人を避けようとする日本人がいたりもしますが、日本人コミュニティは大事です。
変なプライドは捨てて、日本人コミュニティに積極的に参加して、友人を作るところから始めるのがなんだかんだで仕事や家探しの近道です。
特に、最低限の貯金でワーホリを始めた人、シティでレジュメ配りをしながらゆっくり仕事と家を探す余裕のない人におすすめなのがファームジョブです。
セカンドビザを取るかどうかに関わらず、職種にこだわりがなく、体力に自信があるならまずはファームをおすすめします。
理由は、家と仕事がセットで手に入るからです。
基本的にファームジョブは都市郊外や地方にあることが多く、同じファームで働く人たちでシェアハウスに住むことが多いです。
つまり仕事が決まれば家も決まるので、楽です。
もちろんファームハウスと呼ばれるアコモデーションは快適とは言い切れません。
大人数での共同生活ですからさまざまなストレスが発生します。
それでも仕事がなかなか見つからず、決して安くないホステル暮らしを続けて、ただただお金だけが減っていくストレスよりはマシだと思います。
もちろん選んではいけない悪徳ファームも存在しますが、ファームからスタートするワーホリは思ったよりも悪くないので、個人的にはお勧めです。
現地生活で最初にやること
残念なことに、現地についてからしなければならないことは結構あります。
しかしオンラインで完結できるものも多いので、そこまで難しいことはありません。
現地についたらできるだけ早くクリアしてしまいましょう!
①現地SIMカード入手
日本でSIMカードを用意してきた人も、してこなかった人も、速いうちに現地SIMカードに切り替えるのをおすすめします。
現地の携帯会社はいくつかありますが、ざっくり都会にいるか、田舎に行くかで選ぶ会社は変わります。
都会なら→Oputas
田舎なら→Telstra
しかし、正直色々な状況で電波の届きやすさは変わるので、携帯会社選びにそこまで迷う必要はないと思います。
迷ったらOputasでいいです。
②銀行口座開設
現地で仕事を始めたら、給料を振り込んでもらう口座が必要になります。
銀行口座開設は店頭で対面の手続きになりますが、そこまで難しくはありません。
(オンラインでも可能ですが、最初はカードを届けてもらう住所がないので対面をおすすめします)
パスポートとビザがあれば10分で終わります。
また、口座開設時は必ずデビットカードも発行してもらってください。
オーストラリアはカード決済の国です。
私も日常ではほぼデビットカードしか使っていませんし、ワーホリに来ている人は誰もがそうしています。
おすすめの銀行
・NAB BANK
・Commonwelth BANK
ワーホリの人のほとんどはこのどちらかです。
私は個人用と彼女との共同口座として両方の銀行口座を持っていますが、どちらもアプリは使いやすいですし、困ったことはありません。
③Tax File Number(TFN)の取得
TFNは税金を管理するために必要な個人番号です。
仕事を始める時や契約時に必ず必要になります。
これはオンラインで手続きが完了します。
しかしTFNの記載された郵便物が郵送で届くので、住所が必要になります。
家が見つかってから、もしくは同じホステルやバックパッカーズに長く滞在するときに申請しましょう。
④スーパーアニュエーションの口座開設
スーパーアニュエーションは日本でいう年金です。これもTFN同様に仕事を始めるときに必要になります。
これも全てオンラインで完結できます。郵便物は届きますが、メールでも個人番号は届くので郵便物を受け取れなくてもなんとかなります。
仕事が決まって給料が振り込まれるとき、TFNを基に税金が引かれ、スーパーアニュエーション番号を基に年金が引かれ、残りが手取りとして振り込まれます。
この時引かれた税金の一部は、タックスリターン(確定申告みたいなもの)の時に、年金の一部は帰国の時にそれぞれ少し回収できます。
ワーホリで失敗しないためのポイント
ワーホリで失敗しないために一番大切なのは、「完璧に準備すること」ではありません。
・最低限を整えて、初めのストレスを減らすこと
・現地で動きながら修正すること
これがうまくいくパターンです。
・現地到着後に時間を無駄にせずスムーズに行動する
・日本人コミュニティや友達作りは結局大事
・楽しいことやりたいことを見つける
ダラダラと時間を無駄にしたり、変なプライドを持って関わる人たちを自分から制限したりするのはとてももったいないです。
お金も時間も限られている中で、いかに初速を早くして動けるかが鍵になります。
よくある質問
• 英語できなくても大丈夫?
大丈夫です!周りにも英語力皆無の友達たくさんいます。
• 何ヶ月前から準備すべき?
ビザ申請は早ければ早いほどいい!情報収集は1ヶ月前で十分だと思います。
仕事や家は基本近々で来れるかどうか聞かれるので、何ヶ月も前から確約できるようなことはありません。
• 貯金いくらあれば安心?
安心を求めるなら100万円、なんとかなる最低ラインは30万円。
まとめ
ここまで読んだあなたは、もうワーホリ準備の全体像は理解できています。
次にやるべきことはこれです↓
①ビザ申請を進める
②お金と持ち物を準備する
③情報収集を始める
まずは一つずつクリアしていきましょう!
【出発までのチェックリスト】
◽︎ビザ申請
◽︎クレカ準備
◽︎お金準備
◽︎海外旅行保険準備
◽︎航空券準備
◽︎情報収集
オーストラリアワーホリは、しっかり準備すれば人生を変える経験になります。
とはいえ、最初は不安だらけで当然です。
だからこそ、まずは一歩ずつ。
この記事で紹介した流れに沿って進めれば、確実に前に進めます。
あとは行動するだけです。
それでは良いワーホリライフを!


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